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第46回日本分子生物学会年会で公募フォーラムを企画・開催しました (2023/12/07) 

第46回日本分子生物学会年会にて、「ウイルスの進化は予測可能か?〜データ駆動アプローチによる挑戦〜」題した、公募フォーラムを企画・開催しました。当会世話人も、オーガナイザーおよび演者として本フォーラムに携わりました。本フォーラムでは、進化予測にブレークスルーをもたらす可能性のある技術と知見を紹介するとともに、 COVID-19 パンデミックにおいて膨大な進化データが取得された新型コロナウイルスを例に、ウイルス進化予測の実現可能性について議論しました。
[概要]
日時:2023年12月7日(木)18:30-20:00

会場:神戸国際会議場1Fメインホール(第9会場)

フォーラム名:ウイルスの進化は予測可能か?〜データ駆動アプローチによる挑戦〜 / Prediction of Virus Evolution: a Data-Driven Approach
オーガナイザー:伊東潤平(東京大学)・今野直輝(東京大学)・高橋迪子(高知大学)・川久保修佑(北海道大学)

演者:伊東潤平(東京大学)・今野直輝(東京大学)・齋藤裕(産業技術総合研究所)・芝井厚(理化学研究所)
ファシリテーター:川崎純菜(早稲田大学)・西村瑠佳(総合研究大学院大学)

ウイルス学若手研究集会2023を開催しました (2023/09/29) 

「ウイルス学天下一武道会」をテーマに開催した第4回研究集会には、94名の方にご参加いただき、盛会のうちに終了しました。本集会が新たな刺激や仲間を得るきっかけとなっていましたら幸いです。ご参加いただいた皆様、お疲れ様でした!
[概要]
​ 日時:2023年9月29日(金)
 会場:
東北大学青葉山新キャンパス青葉山コモンズ・一部オンラインによる配信あり
 プログラム: 特別講演・招待講演・総合討論企画(ピッチトーク&グループディスカッション)ほか
*詳細はこちら
令和5年度版学習資料「一家に1枚 ウイルス」の製作監修に携わりました (2023/03/24)
文部科学省が科学技術週間に合わせて製作している学習資料「一家に1枚」シリーズの第19弾、令和5度版学習資料「一家に1枚 ウイルス ~小さくて大きな存在~」(企画:国立研究開発法人理化学研究所,制作監修:「一家に1枚 ウイルス」製作チーム)が公開されました。当会世話人も、製作チームのメンバーとして製作監修に携わりました。
[リンク]
  • 科学技術週間ホームページ(「一家に1枚 ウイルス」PDF版が無料でダウンロードできます)
  • 「一家に1枚 ウイルス」特設サイト

ウイルス学若手研究集会2022を開催しました (2023/01/09) 

主に学生を参加対象とした第3回研究集会には、60名以上の参加者、15件以上の研究発表がありました。本集会が新たな刺激や仲間を得るきっかけとなっていましたら幸いです。ご参加いただいた皆様、お疲れ様でした!
[概要]
​ 日時:2023年1月9日(月・祝)
 会場:オンライン開催
 プログラム: 一般講演 (ピッチトーク)・パネルディスカッション「ワークとライフの視点から研究者人生を考えよう!」・懇親会

tayo conference vol.2が開催されました(2022/02/02)

当会が開催協力し、ウイルス学をテーマにVR研究室見学イベントが開催されました。 
 日時:2022年1月29日(土) 13-18時
 会場:ハイブリッド(オンライン+都内会場)
 参加費:学生(オンライン)無料、一般(オンライン)5000円、学生・一般(会場参加)8000円
 主催:株式会社tayo/協力:ウイルス学若手ネットワーク・MPUF・LINK-J
※詳細はこちら

ウイルス学若手研究集会2021を開催しました (2021/12/10-11)

「飛び込め!飛び出せ!ウイルス学」をコンセプトとした第2回研究集会には、250名以上の参加者、50件以上の研究発表がありました。本集会が新たな刺激や仲間を得るきっかけとなっていましたら幸いです。ご参加いただいた皆様、2日間お疲れ様でした。
[概要]
 日時:2021年12月10日(金)~11日(土)
 会場:オンライン開催
 プログラム:招待講演・パネルディスカッション「これからのウイルス学を考える」・海外留学体験談・一般口演(口頭・ワールドポスター)・懇親会

生命情報科学若手の会 第13回研究会「生命情報科学 × ウイルス学 若手交流会」が開催されました (2021/10/22-24)

生命情報科学若手の会第13回研究会が開催され、当会が押し掛ける形でタイアップさせていただきました。
交流に重きを置いたオンライン集会で、幅広い分野の方と充実した交流ができたように感じます。
参加してくださった皆様、ならびに快く受け入れてくださった生命情報科学若手の会の皆様に心より感謝申し上げます。

[概要]
 日程: 2021年10月22日(金)~24日(日)
 会場 : オンライン開催
 参加費:無料
 代表: 板谷琴音(理化学研究所 生命機能科学研究センター) 
[招待講演]  
 浦山 俊一(筑波大学 生命環境系 助教)

 古澤 力(理化学研究所BDR チームリーダー/東京大学 大学院理学系研究科 教授)
[交流会企画]
 生命情報・ウイルス学の未解決問題!!!
  • 研究会ではそれぞれの学術分野における未解決問題について皆で議論し、解決の糸口を作る企画が行われました。
  • 交流会の詳細はウイルス学若手ネットワークtwitterからご確認いただけます。

ネオMEセミナーにて当会世話人 岩本将士が講演しました (2021/05/26)

名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻・異分野融合生物学研究室(iBLab)ネオMEセミナーがオンライン開催されました。
【開催情報】ネオMEセミナー

 日時:2021年5月26日 14:00開始/共催:ウイルス学若手ネットワーク
​ 講演者:岩本将士(名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻異分野融合生物学研究室(iBLab)、国立感染症研究所ウイルス第二部)
 演題:デルタウイルスの進化と伝播戦略について
* ネオMEセミナーについてはこちらからご覧ください。

ウイルス学若手研究集会2020を開催しました (2020/12/18-19)

ウイルス学若手ネットワークの初単独企画であるウイルス学研究集会2020を開催しました。研究集会には210名の参加登録者があり、盛会のうちに終了しました。参加された皆様のアイデアや意欲、連携を生み出すきっかけとなれましたら幸いです。今回の収穫や反省を踏まえ、今後の活動を展開してまいります。どうぞご期待ください!​
【開催情報】
日時:2020年12月17日(木)15:00-18日(金)17:00
開催形式:オンライン(zoomミーティング+Slack+Spatial.chat)
プログラム:基調講演「コロナウイルス研究を通して考えるNextウイルス学」・コロナ禍留学体験談・一般講演(口頭発表&ポスター発表)・100人飲み会
協賛:日本ウイルス学会  後援:新学術領域研究「ネオウイルス学」

第43回日本分子生物学会年会で合同フォーラムを開催しました (2020/12/04)

日本分子生物学会年会にて、ゲノム微生物学会若手の会・生命情報若手の会・ウイルス学若手ネットワークの3団体で合同フォーラムを開催しました。
「Big data virology: "データ駆動"ウイルス学の未来を若手が考える」と題し、最新のデータ解析技術がウイルス学のデータ駆動研究をどのように発展させられるか、活発な議論が繰り広げられました。フォーラムには114名の参加者があり、その後の懇親会(Spatial chat)も含め盛会のうちに終了しました。

【開催情報】
日時:2020年12月3日(木)18:30-20:00

フォーラム名:「Big data virology: "データ駆動"ウイルス学の未来を若手が考える」
オーガナイザー:伊東潤平(東京大学)・河野暢明(慶應義塾大学)
演者:伊東潤平(東京大学)・尾崎遼(筑波大学)・松井求(東京大学)・森宙史(国立遺伝学研究所)
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